『在広州日本国総領事館と広東省労働及び社会保障庁との意見交換』の解読
S. Tachibana
2008年4月18日、在広州日本国総領事館、広州日本商工会及びジェトロ広州事務所の3者と広東省労働及び社会保障庁との間で、労働契約法等の問題につき意見交換がありました。その議事録について要点を解読し…
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中華人民共和国労働契約法実施条例(草案)全文遂条解説・実務ガイドライン
S. Tachibana
【声明】 1. 対象法案は、2008年5月9日付け、国務院法制弁公室が発表した『中華人民共和国労働契約法実施条例(草案)』(以下「法案」と略称する)です。法案の和訳は、あくまでもご参考に供するもので…
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【Q&A】労働契約法対応~就業規則改定・運用重要ポイント解説セミナーQ&A集
S. Tachibana
【Q】新法対応に、日常の人事労務業務にエビデンスは、どこまで必要ですか?(給与支払、残業支払、労働契約解除など) 【A】リスク管理がエビデンス整備の目的ですので、一般的には、エビデンスの整備度とリスク…
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従業員の住宅積立金は任意か、それとも社会保険同様絶対に強制なのか?
S. Tachibana
住宅積立金は、社会保険ではなく、労働者の個人財産の形成として福利厚生の類別に属すため、全国的な統一法規はありません。地域によっては積み立てが義務付けられています。しかし、実施上各地ばらつきがあり、必…
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従業員福利費や業務接待費控除緩和、企業所得税の税前控除について国税局が正式解釈
S. Tachibana
『労働契約法』の実施により、企業の労務コスト増が余儀なくされている。新法に対しての不満が全国各地の企業から噴出している。国家税務総局が3月13日に、企業所得税法について公式解釈を行い、企業の給与・賃…
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労働契約法対応 『就業規則』改定・運用重要ポイント解説セミナー概要
S. Tachibana
『労働契約法』対応の重要ポイント 1.コンプライアンスとリスク管理のあり方 2.中国事業のレビュー 3.終身雇用化の受け入れ 4.C-SOX法・内部統制人事版 5.成果主義人事制度の本格起動 6.人事…
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労働契約法実施細則(草案)の重要ポイントと企業の準備対応作業
S. Tachibana
『中華人民共和国労働契約法』実施細則(草案)邦訳 【重要事項・声明】『中華人民共和国労働契約法』実施細則(草案)は、確定・公布された法令ではありません。2008年1月現在、当社が入手した草案に基づく情…
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【Q&A】中国の非居住者で日本本社の給与支給のみ、これで個人所得税が免除されるのか?
S. Tachibana
【質問】 日本本社から、日本人技術者を中国各地にある協力工場へ派遣し、品質管理を実施しています(出張ベースで1か月以内の滞在を繰り返している、年間多くて230日を超えることはない)。当然、中国国内で…
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【判例】グループ企業間の移籍に伴う労働紛争、上海オーティス・エレベーター判例解析
S. Tachibana
【判例】 劉さんが上海オーティス・エレベーター有限公司から解任を受けたが、それを拒否したところ、会社が解雇に踏み切り、係争となる。 原告の劉さんは、もと天津オーティス・エレベーター公司上海支社の従…
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