共産主義駆除、米移民政策改正で共産党員関係者らに「NO!」
S. Tachibana
共産党駆除。――米国移民局が10月2日、新政策を発表した。 共産党員またはその他の権威主義・非民主主義政党の党員、または前記関係者からの米国移住申請を、一切不受理とし、それらの米国入国も拒否する。…
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【Q&A】サボリなどの違法行為への処罰、正しい取り扱いとは?
S. Tachibana
【質問】 ルール違反行為(たばこルール、さぼりなど)に対する罰則を処遇にリンクしたいのですが、減給規制があり対応できません。良い方法はありませんか? 【回答】 サボリ行為の存在は、他律依存型管理の…
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米中新冷戦突入へ、「どちら側につくか」諸国は選択しなければ
S. Tachibana
『米中新冷戦突入へ、「どちら側につくか」諸国は選択しなければ』(9月30日付CNBC記事)要点抄訳――。 ▼ 米中新冷戦は1世代にわたり続くかもしれない。米中間の戦いは、「世界規模の経済的、軍事的…
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▶【立花レビュー】2020.10.02~香港ドルはなぜ買われているのか?
S. Tachibana
香港を基地として金融投資をしている日本人は少なくない。いま、米中冷戦の真っ只中に香港の国際金融センターの地位が危うくなっているのであろうか。最近、香港ドルが買われていることで、業界から一部「香港安泰…
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「壁を解体せよ」、クラック米国務次官ベルリン訪問中のメッセージ
S. Tachibana
9月28日、クラック米国務次官がベルリン訪問中、ブランデンブルク門の前で以下のように語った――。 「ここがベルリンです。三十数年前、ロナルド・レーガン大統領がここに立ち、こう言いました。『ゴルバチ…
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presidential、大統領らしさをトランプに求めるな!
S. Tachibana
上品、紳士的。presidential 大統領らしさ。それで比べたら、クリントンやオバマが断然、上。ヒラリーも。 トランプは上品さで選ばれた訳ではない。それがトランプらしさ。米国や世界を救うのは紳…
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▶【立花レビュー】2020.09.27~クラック米国務次官訪台、この1枚の写真は何を意味するか?
S. Tachibana
クラック米国務次官が2020年9月17日~19日、米台断交以来最高位の高官として訪台し、蔡英文総統らと非公開の会談を行った。サプライチェーン再編、5G、デジタル技術、、エネルギー、インド太平洋地域、…
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在NY中国総領事館も閉鎖の可能性か?米中関係は泥沼化
S. Tachibana
ポンペオ米国務長官が「在ニューヨーク中国総領事館が中国のスパイ拠点だ」と述べたことについて、中国側は「無責任で悪意ある中傷」だと反論し、批判した。 仮に米国がこの際、先日のヒューストン案件同様、在…
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【事例】妊婦はリストラできないか、妊娠でリストラに対抗する事例
S. Tachibana
羅さんは、(中国)貿易会社K公司に勤務して3年になる。ある日、社長秘書が羅さんのところにやってきて、奇妙な話を持ちかけた。経済低迷や不況の影響を受けて、会社の業績が悪化するなか、会社は従業員10名の…
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