▶【立花レビュー】2020.06.17~北京コロナ第2波襲来の真犯人はサーモンなのか、社会主義独裁国家の思考回路と行動パターン、米中ハワイ密談の裏をみる
S. Tachibana
北京にコロナ第2波の襲来か。新発地生鮮卸売市場の大騒動の本質とは?まな板から検出されたウイルス、その真犯人は果たしてサーモンなのか?大袈裟な破棄処分の背後にどのようなメカニズムが隠されているのか?中…
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▶【立花レビュー】2020.06.14~カネの逃亡とヒトの逃亡、金融市場の異変から香港の行方を占う、米国の対中制裁本格化とユダヤ人の中国切り捨て
S. Tachibana
シンガポールと香港の2大金融市場にどのような異変が起きているのか?ヘッジファンドが香港ドル売りに賭けている。「香港の静かなパニック」は静かにソフトランディングするのか?それとも大爆発か? カネの逃…
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▶【立花レビュー】2020.06.08~中国指導部への党内批判が表面化?街商経済が早くも頓挫・「14億人市場」の実態とは?
S. Tachibana
最近、中国共産党内の不協和音が徐々に表面化してきたようだ。意見相違は問題ではない。論理的な議論を踏まえて最適解を導き出すのは良いことだが、果たしてそうなっているのか。ここのところ、海外メディアが取り…
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▶【立花レビュー】2020.06.06~中国指導部の不仲と内紛か?金持大国中国の金欠病とは?
S. Tachibana
3月下旬、新型コロナウイルスで各国の株価が軒並み急落した。6月初旬になってみると、いち早くコロナが終息したとされる中国(上海総合指数)は喘ぎながらやっと10%回復した。しかし一方、200万人近くの感…
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▶【講演会】トヨタ・グループ向け・終身雇用制度崩壊のシナリオとソフトランディングの方向性(G100)
S. Tachibana
立花聡は2020年2月10日、名古屋で行われたトヨタ・グループ幹部・社員500名向けの講演会で、『終身雇用制度崩壊のシナリオとソフトランディングの方向性』と題した講演を行いました。講演会の収録ビデオ…
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▶【立花レビュー】2020.06.03~アメリカ国内暴動のいろんな裏、企業経営者が学ぶべき危機管理術とは?そして異質性の同居・共存問題
S. Tachibana
アメリカ国内の暴動は、収束に向かう気配が見えない。トランプ大統領の支持率がどんどん落ちている。米中新冷戦のなか、しかも11月の大統領選を控えるトランプ氏にとって危機的な出来事だ。一方では、「他人の不…
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▶【ビデオ講座】コロナ危機に負けない経営術~赤字圧縮と利益確保(G203)
S. Tachibana
コロナ危機は日本・日系企業の経営に重大かつ深刻なダメージを与え、未だに出口が見えません。しかし一方、どんな経営環境であれ、経営幹部は常に企業の業績に重責を背負い、とりわけ赤字圧縮と利益確保という2つ…
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▶【ビデオ講座】生き方改革(1)~コロナが日本をリセットする(G301)
S. Tachibana
もう過去には戻れない。コロナが確実に世界秩序をリセットし、日本社会をリセットする。産業や企業、社会のあらゆる秩序が根本から変わり、ニューノーマル(新常態)が生まれます。われわれは生き方を変えなければ…
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