▶【立花経営塾】第028回~「13ヶ月分給与」と年末賞与の重要ポイント
S. Tachibana
春節・テトに近付くと、中国人・ベトナム人従業員には楽しみにしていたボーナスの支給が待っている。一方、会社にとってみれば、賞与額やら支給時期・形態やら支給対象者の状態やら、いろいろと悩まされることが多…
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▶【立花経営塾】第027回~<時論>2021-01-15
S. Tachibana
① 改正ベトナム労働法施行、新たな定年年齢を規定する政令第135号/2020/ND-CPのインパクト ② キユーピー中国に新工場、マヨネーズなど年産2割増強、経済低迷の逆風のなかなぜ快走できるのか?…
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▶【立花経営塾】第026回~失敗しない賞与の与え方
S. Tachibana
賞と罰のどちらが難しいかというと、躊躇なく賞が難しいと言いたい。人事労務管理現場における多くのトラブルは実はインセンティブの与え方に起源する。罰は通常特定の1人や少数の対象者に与えられるものだが、賞…
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▶【立花経営塾】第025回~内なる敵は真の敵、組織内の敵と戦う
S. Tachibana
2020年11月から始まる米大統領選クーデター。新・真珠湾攻撃にも例えられているが、トランプは真珠湾以上の悪戦苦闘を強いられた。その本質は、見えない内なる敵の攻撃から見出すことができる。同じように、…
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▶【立花レビュー】2020.12.26~2020年時事時局総括・変化に不変を学ぶ
S. Tachibana
2020年、新型コロナウイルスや米国大統領選、地球規模の激変と相まって、日本は非終身雇用時代に入ろうとしている。まさに百年に一度の大変革を背景に、生き方改革を迫られている。「変化」というキーワードを…
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▶【立花経営塾】第024回~ならず者との戦い方、2020年米大統領選に学ぶ
S. Tachibana
2020年米国大統領選。保守側と社会主義左翼側との戦いは壮絶というよりも、戦いのルールがあまりにも噛み合わず、そのミスマッチが目立ってしまう。不正陣営側の手口がまさにならず者・賊の手口であり、正攻法…
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▶【立花レビュー】2020.12.20~195万人分中国共産党員名簿流出、日本企業に意味することとは?
S. Tachibana
中国共産党員195万人分のデータベース(名簿)が流出し、多国籍企業や各国公館に多数の中国共産党員が勤務している実態が明るみに出た。 防衛事業を展開する米ボーイングや新型コロナウイルス・ワクチンを開発…
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▶【立花経営塾】第023回~情報の歪み・受信側の情弱立場を前提とした防衛策とは?
S. Tachibana
主流メディアの堕落・腐敗(11月22日立花レビュー)から、「情報危機」の問題が浮上した。情報過剰の時代に、情報収集・処理における歪みに起源する情報の非対称性問題は、企業経営の意思決定にマイナス影響を…
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▶【ビデオ講座】規則重大違反従業員の懲戒における円滑な解雇術(C703)
S. Tachibana
中国やベトナムでよく質問されます――。「会社規則制度に重大違反した従業員の懲戒にあたって、どうすれば労働法に違反することなく解雇できるのか」。中国労働法もベトナム労働法も、懲戒解雇を容認しています。…
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