▶【立花経営塾】第199回~終業後の飲み会、傷害死亡事故の責任は誰か?
S. Tachibana
仕事が終わると、さあみんなで一杯飲んで帰ろう。日本の企業で見られる日常の風景。何とも微笑ましいこと。海外の日系企業においても日本人上司が現地人部下を連れて飲み食いにいくことがある。そこで不幸にも参加…
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【ウェビナー】勤務時間管理制度と実務<9/20>(C015)
S. Tachibana
<主な内容> 勤務時間の意味、標準勤務時間制度、食事・休憩時間の取り扱い、短縮勤務時間制度、総合勤務時間制度、不定時勤務時間制度、出来高払い勤務時間制度、リモートワーク勤務時間制度、勤務時間制度に対…
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▶【立花経営塾】第191回~テレワーク中にサボる従業員、有効な対処法とは?
S. Tachibana
テレワーク中に従業員がサボるとは、想定内のこと。サボらないように、これもまたITの力を借りてアプリなどで管理する。いたちごっこのように、管理する方も管理される方もますます疲弊化する。テレワークが普及…
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▶【立花経営塾】第190回~朝礼やラジオ体操、労働時間に計上するのか?
S. Tachibana
中国やベトナムにおいて、日本式の朝礼やラジオ体操を実施している日系企業が多い。これらの時間は果たして労働時間に計上されるべきだろうか。現場では解釈不明確ゆえに、もめたり、トラブルや係争にまで発展する…
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▶【立花経営塾】第188回~残業拒否の従業員、強制や懲罰はできないか?
S. Tachibana
中国やベトナムでは、残業を命じても、早く帰りたいと残業を拒否する従業員がいる。入社面接の際に残業については「大丈夫だ」と承諾しながらも、実際に正社員になってみるとこの有様。何か残業をやらせる方法はな…
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▶【立花経営塾】第187回~大丈夫か?労使合意を伴う法定残業時間数上限超過
S. Tachibana
中国やベトナムでの残業の扱いについて。業務が忙しくて、法定の残業時間数上限を超えて対応する必要がある。従業員も残業を受け入れる意思があり、労使双方は合意の署名をしたうえで残業を実施することになった。…
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【上海開催セミナー】徹底解説!労務トラブル事例とその対策<上海 7/3>(C008-009-010)
S. Tachibana
中国の労務管理現場では、トラブルが絶えない。しかし、数え切れないほどのトラブル事例をパターン化すれば、実は一定の法則を見つけることができます。さらにその法則に基づき、一定の「仕組み」を作っておけば、…
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【ウェビナー】トラブル事例学習で人事労務現場を知る<6/21>(C008)
S. Tachibana
成功には偶然もあるが、失敗には必ず原因がある。トラブル・失敗事例をパターン化・法則化し、これらを学習する。そうした「失敗のパターン」を理解できれば、人事・労務管理現場で「失敗しないため」にはどうすれ…
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ベトナム・1日当たりの賃金算定基準は稼動日数かそれとも30日ベースか?
S. Tachibana
月給制従業員の欠勤日の賃金控除など、1日当たりの賃金額の確定が必要となるが、その算定基準は、計算対象となる当月の実際の勤務日(稼働日)なのか、それとも30日ベースなのか? まず、参考として1日当た…
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