人件費テーマ、ベトナム日本商工会ハイフォン講演と相談会
S. Tachibana
2月8日(水)開催のベトナム日本商工会ハイフォン支部セミナーで、「ベトナムにおける人件費上昇と人事権課題の対応」を講演するため、本日7日ホーチミン経由でハイフォン入りする。 講演会翌日の2月9日(…
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【時事解読】「中国回帰」?人件費上昇の一服で製造業は帰ってくるか?
S. Tachibana
「中国回帰」の動き? 日本貿易振興機構(ジェトロ)は12月21日、アジア太平洋の20か国・地域に進出する日系企業へのアンケート調査結果を発表した。2013年以降、低下が続いていた中国での事業拡大意…
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財務・労務合併症、焦眉の急を告げる事態の打開策とは?
S. Tachibana
今日から長い出張に出かける――。クアラルンプール→マニラ→東京→熊本・福岡→上海→ハノイ→クアラルンプール。 上海では、今回珍しく財務観点の人事労務セミナーを開催する。「人件費コスト上昇抑制原理と…
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ベトナムも人件費が重大経営課題、人事よりもまず財務
S. Tachibana
先日(10月24日)、ホーチミンでベトナム初の「3階建人事制度セミナー」を開催。 2017年版の3階建人事制度は思い切って財務を切り口としてバージョンアップした。人件費コストという財務観点をメイン…
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財務に着目した人事賃金制度の構築、ベトナムでセミナー
S. Tachibana
「ベトナムの人件費が上がっている」 「会社設立が10年以上経っているので、辞めない上位者の給料がどんどん上がっている」 「パフォーマンスがあまりよくない従業員にも昇給しないといけないのが苦しい」…
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大失業時代に備えて、日系企業のジレンマはどう解消するか?
S. Tachibana
失業と減給。――2015年の中国雇用・労働市場の様相が浮かび上がった。 一連の労働市場のレポートを読んでも、現実に目を向けても同じ地獄絵図しか見えてこない。当社のような零細中の零細でも、先日事務局…
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中国進出や中国撤退、ブームに煽がれるのは本物の経営者ではない
S. Tachibana
今日は「労務派遣暫定規定」セミナー。最後の質疑に、こんなQ&Aがあった。 「人件費がどんどん上がって、当社はもう利益が出ない状態になります。何かいい方策はありませんか」 「労働生産性を上げるしか…
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踏んだり蹴ったり二束三文の新卒、就職超氷河期を迷走する中国
S. Tachibana
大卒の月給は、2400元! 家政婦の月給は、3500元!! 史上最難、就職超氷河期の今年。国家高級職業指導師寧佳英氏は、こう語る。「税込で月給2400元なら、今年の状況では十分受け入れられるだろ…
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賃上げは良いことか悪いことか
S. Tachibana
人件費コストの急増が、在中各社で問題になりつつある。いや、大問題になりつつある。 当社エリス・コンサルティングでは、本年度大幅賃上げを実施した。従業員間では大きな格差をつけての賃上げで、成果評価で…
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