▶【立花経営塾】第018回~ベトナム新労働法施行、何を準備すればいいのか?
S. Tachibana
2021年1月1日より、ベトナム改正労働法(新法)が施行される。改正法では、残業時間数上限の据え置きや独立系労働組合の結成容認、定年年齢の引き上げ、賃金テーブル・賃金体系要件の厳格化などの内容が盛り…
続きを読む
続きを読む
▶【立花レビュー】2020.11.07~米国大統領選に見られる深刻な異変
S. Tachibana
米国大統領選は、結果が出ず、混迷を極めている。不正投票が大きな問題になった以上、法廷闘争に持ち込まれ、長期戦が避けられない。そうした混乱のなか、ある深刻な異変が生じた。日本人でもよく口にする「偏向報…
続きを読む
続きを読む
▶【立花経営塾】第017回~懲戒解雇か「任に堪えない」解雇か?区別する必要性と方法
S. Tachibana
解雇実務の現場では、往々にして解雇対象者が勤務態度や業績が悪かったり、社則違反行為に及んだり、時には「悪」を一身に集めることもあったりする。だから、解雇に値するわけだ。理屈はよく分かるのだが、ただ実…
続きを読む
続きを読む
▶【ビデオ講座】3階建®人事制度(ベトナム版)(G102)
S. Tachibana
ベトナムの人件費が上昇している。それよりも、上げた賃金を下げられない、パフォーマンスの悪い従業員が解雇できない、若年従業員の早期流出などの構造的問題が深刻です。健全な流動性と新陳代謝機能の弱化、目下…
続きを読む
続きを読む
▶【立花経営塾】第016回~解雇・リストラの基本原則、何よりも重要なポイントとは?
S. Tachibana
世の流れは、大規模採用や事業拡大の基調ではない。特にコロナ禍の洗礼を受けた労使関係は本質的な変化を見せている。基幹事業への資源集中投入や経営合理化、労働生産性向上の要請には、解雇・リストラが避けられ…
続きを読む
続きを読む
▶【立花レビュー】2020.10.24~ベトナム出稼ぎに押し寄せる中国人労働者
S. Tachibana
中国人出稼ぎ労働者がベトナムを目指す。いささか耳を疑うような話、あり得るのか。今年(2020年)6月から、ベトナムのクアンニン省やクアンナム省などで不法入国した中国人と手配業者が次々と摘発された。こ…
続きを読む
続きを読む
▶【立花レビュー】2020.10.20~「報道しない」自由の裏、米大統領選に見られる主流メディアの歪み
S. Tachibana
どっちが勝つか。世界が注目する米大統領選挙は投票日まで2週間を切った。大手メディアは足並みをそろえてバイデン優位を報じている。この1週間にバイデン一族には「世紀級」の不正疑惑が次々と浮上したにもかか…
続きを読む
続きを読む
▶【立花経営塾】第015回~解雇・リストラ、余裕の予告それとも即日通告?
S. Tachibana
解雇やリストラ、とりわけ従業員本人に通告するタイミングが、もっとも難しい「工程」の1つである。法に定められた通告期間の有無や長短はまず一番目の合法性問題として、クリアしなければならないが、もっとも重…
続きを読む
続きを読む
▶【立花レビュー】2020.10.16~ポンペオの中国総領事館スパイ巣窟説、『007』が真実になったとき
S. Tachibana
ポンペオ米国務長官は在ニューヨーク中国総領事館がスパイの巣窟だと述べたところ、中国側は「無責任で悪意ある中傷」だと強く反発した。米中の対立が泥沼化している。日本人に馴染み薄いスパイの話、『007』の…
続きを読む
続きを読む




