【ウェビナー】労働規律・賞罰制度と実務<12/20>(C022)
S. Tachibana
<主な内容> 不当・不正行為の実例(兼職・副業・着服・リベート・贈収賄など)、内部通報制度、勤怠・勤務規律の実例(遅刻・早退・PCやネット使用関連など)、守秘・競業避止義務、労働規律・賞罰条文実例抜…
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【ウェビナー】「労働規律」と「懲戒」の仕組みを理解する<12/6>(C021)
S. Tachibana
<主な内容> 「労働」と「労働規律」、中国の労働現場における労働規律、労働規律の性質と範疇、厳格化と定量化、労働規律の制定ポイント、信義則の運用、企業の懲戒権、労働契約変更と懲戒の関係、制度の実効性…
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▶【立花経営塾】第205回~業務命令に従わない従業員の懲戒処分
S. Tachibana
従業員が上司の指示・命令に従わない。それを繰り返していれば、中度ないし重度の懲戒処分対象となる。一方、実務上の処理は決して簡単ではない。どう立証すればいいのか?「繰り返し」といっても、具体的に何回?…
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▶【立花経営塾】第192回~就業規則、厳しい方がいいかそれとも緩い方が?
S. Tachibana
就業規則の制定・改定に従業員は強い関心を寄せる。厳しいルールを盛り込んでみると、従業員から反発の声が上がる。「なぜそこまで厳しくするのか?会社がわれわれを信用しないのか?」。そこまで言われると、会社…
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【ウェビナー】就業規則とルールの作り方<7/19>(C011)
S. Tachibana
ルールづくりは、人事・労務管理の原点である。コンプライアンスや企業秩序、労働生産性といった観点から、ルールの合法性や合理性、そして何よりも実効性が重要である。管理全般の基盤を成し、企業の基本法である…
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【上海開催セミナー】中国・社内不正行為調査と対処実務<上海 7/6>(C714)
S. Tachibana
中国における社内不正行為、長きに亘って巣食ってきた悪がついに何らかのきっかけで露見。さらに、経営年数の長い企業ほど、根が深く摘発しにくい傾向が見受けられます。特に確固たる証拠が乏しく懲戒処分が困難な…
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▶【立花経営塾】第182回~「正直者が馬鹿を見る」組織は必ず腐る
S. Tachibana
会社管理上の隙を見てすぐに楽をしようとサボったり、責任逃れをしたり、悪知恵を働かせたりする従業員が咎められずに、逆に得をした場合、つまりは真面目に働き、成果を出す従業員が損することになる。このような…
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「15+5ルール」、定年直前従業員の解雇不能問題はどう解決するか?
S. Tachibana
●「15+5ルール」とは? 俗称「15+5ルール」――従業員が同一企業において勤続15年に達し、かつ法定の退職年齢まで5年未満であるとき、企業は当該従業員に対して、整理解雇(リストラ)、傷病や業務不…
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【上海開催セミナー】徹底解説!労務トラブル事例とその対策<上海 7/3>(C008-009-010)
S. Tachibana
中国の労務管理現場では、トラブルが絶えない。しかし、数え切れないほどのトラブル事例をパターン化すれば、実は一定の法則を見つけることができます。さらにその法則に基づき、一定の「仕組み」を作っておけば、…
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