「対等」よりも「上下」と「臣服」、「中強日弱」にしか日中友好が生まれない
S. Tachibana
「日本新華僑報」総編集長・蒋豊氏はそのブログに、2014年2月25日付けで論説を掲載した――。「日本は何時になったら中国に臣服するか?」(中国語原文「日本什麼時候才能够対中国服貼?」、2014年2月…
続きを読む
続きを読む
女性やジジイババア発言と民主主義
S. Tachibana
「女性は生理があるから政治家に向かない」「ジジイ・ババアは、金持ってんですよ!消費税上げたらあの年寄りからも取れるんだよ!」・・・。 とんでもない発言を連発の舛添氏が都知事に当選したならば、二つの…
続きを読む
続きを読む
正論だけでは足りない、原発賛成か反対か
S. Tachibana
日本の原発に賛成か反対かと聞かれると、私は意見がないという。私は日本に生活基盤がないので、当事者として意見を言えないからである。 都知事選をみると、原発問題が一つ大きな焦点にもなっている。まっすぐ…
続きを読む
続きを読む
テイン・セインとスーチーの戦いで考える企業経営の政治学
S. Tachibana
企業経営・人事管理は、政治である。リーダーには、政治的手腕を求められる。これが万国共通。ミャンマーのリーダーたちの戦いに何を学べるか。 悪名高きミャンマーの独裁軍事政権を背負ってきたテイン・セイン…
続きを読む
続きを読む
年頭のご挨拶~≪特別レポート≫日中対立・氷河期時代の中国経営、安倍首相の靖国参拝に立脚して
S. Tachibana
2014年、新年明けましておめでとうございます。 クアラルンプールから、エリス・コンサルティングのお客様、関係者の皆様に、新年のご挨拶を申し上げます。この年末年始は皆様いかが過ごされたでしょうか。…
続きを読む
続きを読む
終戦記念日に思う国家と企業憲法、汝平和を欲さば戦いの備えをせよ
S. Tachibana
昭和23年12月22日夜、死刑執行数時間前に、東条英機が朗読した遺言の一節である。 「戦争を根絶するには、欲心を取り払わねばならぬと思う。現に世界各国はいずれも自国の存立や、自衛権の確保を説いてい…
続きを読む
続きを読む
不幸を感じる日本人が増える日本社会へ、フェイド的な変化は必至
S. Tachibana
FBである論客がこう書いた。「安倍政権が長期政権化すると、いろんな意味で日本社会は大きく変わっていくだろう」 この結論には、私は賛同する。全体的に今までの左から真ん中あたり、あるいは少々右へと方向…
続きを読む
続きを読む
投票所感、民主主義下の政治とは
S. Tachibana
7月21日(日)正午、大阪市内で参院選投票を済ませ、参政権を行使してきた。中国を含む海外在住の日本人にとって日本国内住民票所在地投票以外に中国、海外にいながらの在外公館での投票も可能だ。 参院選投票…
続きを読む
続きを読む
強い日本になれ、そのための一票を
S. Tachibana
いよいよ時間切れだ。法の規制で、特定政党や候補者への支援を呼び掛けません。日本人のみなさん、有権者のみなさん、政治に無関心な皆さん、一票を無駄にしないでください。しっかり投じよう。 私は日本国憲法…
続きを読む
続きを読む




