金融制裁 vs エネルギー制裁、ルーブル高が意味すること
S. Tachibana
空前のルーブル高。ルーブルは、ウクライナ戦前水準に戻った。ロシアの奇跡といっていい。米国はルーブル高が一時的なものだといっているが、時間が検証してくれるだろう。 エネルギーをもつ資源国を制裁すると…
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【判例】大学教員にも競業制限適用か、競業避止条項濫用に注意を
S. Tachibana
【事例】 黎さんは2010年7月に華南師範大学で心理学の博士号を取得し、2011年4月に広州大学教育学院心理学系に常任教員(職名:講師)として着任した。そして2013年10月、華南師範大学に転任しよ…
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ブロック化時代、自宅の多機能化と「準自給自足型」生活
S. Tachibana
今日はラマダン入り。この時期になると、なぜか毎年のように晴天が続く。これはプール日和で泳がないわけにはいかない。最近、毎日2時間泳いでいる。プールの後の爽快感は格別である。 コロナに入ってから、自…
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中国・録音資料は証拠となり得るか、録音過程におけるキーポイント
S. Tachibana
「従業員との会話を録音して、それが法廷で証拠になるか」――。人事部担当者からの問い合わせが大変多い。 当事者の許可を経ずに録音したものが証拠となり得るかについては、法律規定そのものに矛盾が存在して…
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地中海もどき、太陽だけは本物
S. Tachibana
安ワイン、手あたり次第で在り合わせのつまみ、さあ、地中海もどきのリゾートライフで自己欺瞞。太陽だけは正真正銘の本物。 コロナが終わらない。マスク付けての旅は嫌い。そのうえ、ワクチン未接種の身として…
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▶【ビデオ講座】大変局!ウクライナ戦争による海外事業への影響と対応(0016)
S. Tachibana
ロシアのウクライナ侵攻。日米欧を巻き込んで第三次世界大戦勃発の危険を孕んでいる。目下、西側諸国は最大級の対露経済制裁を発動し、これに対抗してロシアと中国は陣営を組み、新冷戦による世界の分断は不可避の…
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【重要】海外・中国事業に関わる日本企業経営幹部の皆様へ
S. Tachibana
日本・日系企業経営幹部の皆様へ 単なる時事時局の解説ではありません。明日3月23日の『【緊急 Webセミナー】大変局!ウクライナ戦争による海外事業への影響と対応』では、日本企業の海外事業ないし全体の…
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