中国の存在を再考、一筋で捨て駒になるな日本
S. Tachibana
トランプの落選、コロナ、ウクライナ戦争という3大出来事。 正直、予想できなかった。それで今後の見通しもだいぶ変わってきた。いろんな意味で方向調整しなければならない。なかに、米国の急進的社会主義化、…
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▶【立花経営塾】第125回~<時論>2022-06-15
S. Tachibana
① マレーシア政府はイスラム教徒の盆踊り大会参加に「NO」、3万5000人参加、45年も続く大盛会・文化交流のイベントはなぜダメ? ② IPEF発足へ、中国サプライチェーン狙い撃ち、日本企業の中国事業…
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勝訴しても執行できず、ずさんな裁判事情下で企業の自己防衛は?
S. Tachibana
● 「裁判難」よりも「執行難」 中国の裁判でもっとも頭が痛いのは、勝訴できるかどうかではなく、判決後執行できるかどうかだ。いくら勝訴しても、執行できなければ判決はただの紙切れ。せっかく勝訴しても被執…
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▶【ビデオ講座】深層解読!「ゼロコロナ」と米中デカップリング(0020)
S. Tachibana
在中日系企業は困っている。「ゼロコロナ」は持続不能、中国経済を潰す暴挙だと、海外から批判続出。その深層とは?米中デカップリングとはどんな関係があるのか?さらに、ウクライナ戦争に中国はどんな役を演じる…
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中国関連のフェイク情報、希望的観測の見分け方
S. Tachibana
習近平政権交替、李克強による改革、西側体制の導入ないし共産党フェードアウト…。最近、そういったいわゆる内部情報(すでにかなり拡散し内部情報とはいえない)は、おそらく希望的観測に過ぎない。 習近平を…
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上海ロックダウンの正当性、民主主義の自惚れと独善は許されぬ
S. Tachibana
台湾の某TV番組で某台湾人評論家がこう語った(主旨)――。 「上海ロックダウンは、独裁専制の酷さに上海人がどこまで耐えられるかを試すテストだ。その結果が明らかになった。彼らは部屋で鍋を叩いて抗議す…
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