ポスト・コロナの日本、戻れない昨日と見えない明日
S. Tachibana
日本国内では、自粛解禁すれば、消費が戻り、経済が生き返る。と、考える人が多いようだが、果たしてそうなるのか。 外食産業や観光業の「リベンジ消費」に限って言えば、一時的に盛り上がるだろう。抑圧された…
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▶【立花レビュー】2020.05.20~独自分析・新型コロナウイルス危機(16)
S. Tachibana
海賊出没とポスト・コロナの新常態と新秩序 レナウンの破たんに思うこと、中国との付き合い方いろいろ 中国ビジネスの踏み絵、政治と経済の関係 「14億人市場」の夢と幻、中産階級が溶解する
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▶【立花レビュー】2020.05.17~独自分析・新型コロナウイルス危機(15)
S. Tachibana
半導体巨人TSMCの変節と南シナ海の異変 米国はなぜ中国のネット遮断を崩そうとしているのか? 「米中断交」はあり得るか?金融戦争と情報戦争の激化 アジアの未来は台湾にあり
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中国でのエレベーター攻防戦、「臨界距離」と閉扉の数学対戦
S. Tachibana
少し前の話。出張先の中国某地ではホテルに泊まる。ホテルに泊まるとエレベーターに乗る。エレベータに乗ると攻防戦に遭遇する。 私がロビーからエレベーターに乗る。エレベーターまでの距離は、約8メートル。…
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【Q&A】有事に備えて、中国現地における「不穏な気配」を察知する方法とは?
S. Tachibana
【質問】 セミナー『中国・国防動員法発動リスクと外資企業の危機管理』テキスト資料P.9第13項(3)※の「不穏な気配」について、具体的にどのような所に注意をしたら良いか知りたいです。 ※ 不穏な気配…
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新型コロナウイルス対処における日中の異同比較
S. Tachibana
新型コロナウイルスの対処において、日本の自民党政権と中国共産党政権との異同比較: <類似点> ● 初動に遅れる。 ● 軽症者を収容せず自宅待機させる。 ● 確認検査を渋る。 ● 発表データは…
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正直者は馬鹿を見る、重役出勤ならぬ遅刻者チェックイン
S. Tachibana
数年前、出張先の中国某空港で、「晩到旅客」チェックイン専用カウンターの世話になった。遅く空港に着いたにも関わらず、一般客よりも優遇され、早く手続きができたことで得したと、いささか優越感を抱いた。 …
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外出通行クーポン券発行、中国は疫病拡散阻止に必死
S. Tachibana
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、中国各地では都市や地域の封鎖が相次いでいる。地方によっては、住民の外出が厳しく規制され、生活必需品の買出しにあたって1世帯につき1名のみ、2日や3日に1回に限り容…
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