明日ベトナム法人開業、入り口に立って出口を考える
S. Tachibana
10月11日、日曜日は例によって出張の移動日。早朝クアラルンプール発のマレーシア航空で、昼12時15分ハノイ着。13時30分、日航ホテルにチェックイン。 明日10月12日、エリス・ベトナム現地法人…
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在中経営リスク危機管理セミナー、リスクとの付き合い方
S. Tachibana
昨日は上海で、「有事に備える在中経営リスク危機管理セミナー」を満席開催。 天津爆発事件をはじめとする工業災害リスク、食の安全リスク、中国版安保法制である「国防動員法」絡みのリスク、局地紛争等有事リ…
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思考停止
S. Tachibana
7月3日(金)午後、広州セミナー。 今週の中国出張、公開セミナーや顧客社内研修、合計講演時間は30時間近く。疲れがどっときた。何も書けない。思考停止状態に陥ると、何も考えられないし、何も書けない。…
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終日研修と広州への移動
S. Tachibana
7月2日(木)終日、日系C社新規日本人駐在員研修。 非人事責任者の研修だと、異文化マネジメント中心の内容構成となる――。諸子百家から易姓革命、法家と儒家、国民の帰依と服従、毛沢東の「矛盾論」と「仮…
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中堅研修、経営者目線を身に付けるには・・・
S. Tachibana
火曜日、終日日系A社中堅研修。 ケーススタディーを多用すると、議論が白熱化する。経営者目線を身に付けるには反復練習が欠かせない。指示されたことの実施よりも、考えて課題を特定する。 あと3回の研修…
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潜在問題の顕在化、ホーチミンでの人事労務セミナー
S. Tachibana
6月18日(木)、ホーチミンの日航ホテル・サイゴンでセミナー。 ベトナムの労働現場における「労」「使」の身分位置付けの混同に伴う労務トラブルについてやや突っ込んだ解説を行った。中国でもすでに問題が…
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冷血者と愚か者、最善と次善で語る社会主義
S. Tachibana
「A young man who isn't a socialist hasn't got a heart; an old man who is a socialist hasn’t got a h…
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【セミナー】「ベトナム人材育成・労務諸問題と解決」(ハイフォン 6/16、ホーチミン 6/18)
S. Tachibana
ベトナムへは日系企業が大挙して押し寄せている。ただ、この「Next China」は、決してパラダイスではない。むしろ同じ儒教、そして共産主義国として恐ろしいほどの類似性を有し、日系企業を困らせている…
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ハノイで在越日系企業向けセミナー、経営問題解決題材
S. Tachibana
4月20日(月)、ハノイで、在越日系企業向け「経営・人事労務の問題解決」を題材としたセミナー。ホーチミン市や香港、東京、中国からも参加者が来られた。 セミナー@ハノイ日航ホテル ベトナムと中国の共…
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