日本草食時代に終止符を!変えるか死ぬかのサバイバル時代に
S. Tachibana
2月28日第183回国会での安倍総理の施政方針演説を聞いて、心打たれた。そして、スピーチを得意としない各社社長や総経理にもぜひ、勉強してほしい。 「強い日本」。それを創るのは、他の誰でもありま…
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ミャンマービジネス環境調査レポート(2013年1月ヒアリング要点まとめ)
S. Tachibana
2013年1月、エリス・コンサルティング代表の立花聡は、1週間にわたりミャンマービジネス環境の視察調査を実施し、ヤンゴンで十数社の日本企業・その他外資企業を訪問し、現地で活躍される日本人や米国人、台…
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ミャンマーで初の売上、新天地で小さな一歩
S. Tachibana
新規ミャンマー事業では、初の売上が立った。年始の現地調査から2か月という異例のスピード。この世の中の変化があまりにも早い。同じかそれ以上のスピードで変化しなければ追い付かない。 売上といっても、ヤ…
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共通のルールと価値、これを共有したときに日中友好が芽生える
S. Tachibana
久しぶりに良いスピーチを聞いた。訪米中の安倍首相がワシントンの政策研究機関「戦略国際問題研究所(CSIS)」で行った政策スピーチ――「Japan is back(日本は戻ってきた)」 「わが国は米…
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ミャンマー人材募集、悪戦苦闘中の新聞広告掲載
S. Tachibana
本日付、ミャンマー国内大手メジャー紙「Seven Days(セブンデイズ)」の四分の一紙面で、当社の求人広告を掲載した。 「Seven Days(セブンデイズ)」2013年2月20日付弊社広告紙面…
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モヤシ文字のミャンマー法はどう読むか、不眠の夜が続く
S. Tachibana
1月から、中国では、労働契約法改正法、労働契約法司法解釈(四)、ミャンマーでは待望の外国投資法実施細則、次々と大物新法が出ている。法の読み込みとセミナーの企画だけでも大変な作業になる。 特に、ミャ…
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日経新聞取材受け入れる、当社初ミャンマーセミナー@東京丸の内
S. Tachibana
2月8日(金)、東京で当社初のミャンマーセミナー。1回会場増設しての満席開催。日本経済新聞の取材をも受け入れる。 当社初のミャンマーセミナー@東京・丸の内 中国リスクとミャンマーリスクの比較という…
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責任は残っても、悔いは残らない
S. Tachibana
銀座の街頭を歩いていると、中国人観光客がめっきり減ったことに気づく。銀座はより自然体に近い状態の銀座に戻った。 銀座の夜風が冷たい。 銀座だけではない。中国人観光客の激減で悲鳴を上げていた業者たち…
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ヤンゴンで体験するミャンマーバブル
S. Tachibana
当社と私個人が揃ってヤンゴンの日本人会・商工クラブに入会した。いま在緬日本企業(日本人会登録ベース)は70数社に数えるが、今年半ば頃におそらく3桁になるだろう。ヤンゴン在住日本人も今年年内に1000…
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