民主主義を守れ、メディアの第四権力独裁と戦おう

皆様へ、(メール配信原文転載)

 米国大統領選挙における投票不正疑惑事件は、外国勢力も絡んで、計画的システム的な大規模犯罪として、すでにクーデターの様相を呈してきました。この事件は歴史的ターニングポイントであり、米国だけでなく、日本にも深刻かつ重大な影響を及ぼします。我々の民主主義制度そのものが社会主義・共産主義者に攻撃され、危険な崖っぷちに立たされています。

 しかし一方、日米の大手メディアは一斉に、「バイデン当選」や「トランプ派の陰謀論」で粉飾し、国民の知る権利を収奪しています。「証拠がない」などを言っているメディアは、裁判所ではない。疑惑や法的戦いを報道するというメディアの社会的責任を放棄し、第四権力の独裁に走っています。彼らは独裁者の手先に転落し、いずれ裁かれる日がやってきます。正義は必ず勝ちます。

 立花聡は欧米系の中小零細メディアその他情報ソースからの情報収集をベースに、独自の情報分析に取り組み、無報酬の公益活動として、皆様へ公正と思われる複眼的な情報を提供しています。受信をされたくない方は、本メール返信にて、配信リストから解除させていただきますので、遠慮なくお申し付けください。

 なお、事件に関心を持たれる方は、YouTube『立花聡チャンネル』へチャンネル登録したうえで、ベルのアイコン、そして「すべての通知」をクリックしてください。

 また、できるだけ多くの方々へ拡散するようお願いいたします。

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