スレンバン、クアラルンプールを追い抜く勢い
S. Tachibana
今朝(2023年6月15日付)の新聞。マレーシア大手華字経済紙「南洋商報」の一面――『スレンバン、クアラルンプールを追い抜く勢い』と題した記事をみて、少々驚いた。 驚いたのは、その内容ではなく、こ…
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▶【立花経営塾】第188回~残業拒否の従業員、強制や懲罰はできないか?
S. Tachibana
中国やベトナムでは、残業を命じても、早く帰りたいと残業を拒否する従業員がいる。入社面接の際に残業については「大丈夫だ」と承諾しながらも、実際に正社員になってみるとこの有様。何か残業をやらせる方法はな…
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▶【立花経営塾】第187回~大丈夫か?労使合意を伴う法定残業時間数上限超過
S. Tachibana
中国やベトナムでの残業の扱いについて。業務が忙しくて、法定の残業時間数上限を超えて対応する必要がある。従業員も残業を受け入れる意思があり、労使双方は合意の署名をしたうえで残業を実施することになった。…
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【ウェビナー】就業規則とルールの作り方<7/19>(C011)
S. Tachibana
ルールづくりは、人事・労務管理の原点である。コンプライアンスや企業秩序、労働生産性といった観点から、ルールの合法性や合理性、そして何よりも実効性が重要である。管理全般の基盤を成し、企業の基本法である…
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【上海開催セミナー】徹底解説!労務トラブル事例とその対策<上海 7/3>(C008-009-010)
S. Tachibana
中国の労務管理現場では、トラブルが絶えない。しかし、数え切れないほどのトラブル事例をパターン化すれば、実は一定の法則を見つけることができます。さらにその法則に基づき、一定の「仕組み」を作っておけば、…
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▶【立花経営塾】第181回~「頑張っている」従業員は評価されていいのか?
S. Tachibana
「頑張っている」従業員は評価される。当り前のことだ。しかし、よくみると、どこかがおかしい。「頑張り」を評価されるべきではない「アカン部下」も存在する。そもそも「頑張り」とは何か?「頑張り」をどう評価…
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【事例】賃貸物件の契約更新、「法・理・情」をいかに使い分けるか
S. Tachibana
「法・理・情」。――経営コンサル現場で、私が多用する概念である。日常的な取引に良い事例があったので、紹介しよう。 【背景】 私がベトナム・ホーチミン市に所有するコンドミニアムの賃貸契約は、来る5月…
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【ウェビナー】人事制度の基本設計2・ミクロ編<7/5>(C010)
S. Tachibana
人事制度とは、働き方・働かせ方に関する仕組み全般のことである。「仕組み」とは、目的に合った働きをするように組み立てたものの構造である。人事制度の仕組みづくりにあたって、理由(Why)と方法(How)…
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【ウェビナー】人事制度の基本設計1・マクロ編<6/28>(C009)
S. Tachibana
人事制度とは、働き方・働かせ方に関する仕組み全般のことである。「仕組み」とは、目的に合った働きをするように組み立てたものの構造である。人事制度の仕組みづくりにあたって、理由(Why)と方法(How)…
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