同性婚嫌だというだけでもダメか、「人権」名乗った別の「人権侵害」
S. Tachibana
荒井勝喜首相秘書官が更迭された。問題となったのは、性的少数者や同性婚を巡る発言――。 ① 同性婚が嫌と思う人はたくさんいる。 ② 隣に同性婚の人が住んでいたら自分は嫌だ。 ③ 同僚に聞いたらみ…
続きを読む
続きを読む
常夏地帯だからこそ、火鍋
S. Tachibana
最近、火鍋に凝っている。常夏であるはずのマレーシアはここ半年なぜか、涼しく肌寒い日もあるくらいの異常気象だ。すると火鍋日和で、しゃぶしゃぶしたくなる。 我が家は、中国生活が長く、中国式しゃぶしゃぶ…
続きを読む
続きを読む
肉の日に29%割引の焼肉店、消費者心理をどう読むか
S. Tachibana
昨日1月29日。クアラルンプールの某焼肉店では、毎月29日が「肉(にく)の日」で、全品29%Offの定例プロモーションをやっている。たまたま肉が食べたくなったので、3日前に予約の電話を入れてみたが、…
続きを読む
続きを読む
豚脳みそを食す、激辛激麻の重慶火鍋は病みつきになる
S. Tachibana
<前回> 無性にあの激辛(ラー)激麻(マー)の重慶火鍋が食べたい。クチャイ・ラマ(Kuchai Lama)にある火鍋店「重慶香辣鍋」は遠いので、宅配できるかと聞いたら、問題ないと。 自宅で食べるの…
続きを読む
続きを読む
社会を変えるか自分を変えるか、日本人の不作為
S. Tachibana
私は以前在職中の会社を変えようとしたところ、親切な上司にこう言われた。「君の力で会社は変わらない、君で変えられるのは君自身だけ」と、実質的退職勧告だった。私はそれで会社を辞めたが、会社(組織)を変え…
続きを読む
続きを読む
年末年始第一陣来客、教育熱心ママたちの会
S. Tachibana
12月28日(水)、年末年始第一陣の来客を迎え、自宅で「ジャングル焼肉パーティー」を開催。 肝心な肉だが、2度の配送キャンセルを食らって(Grabバイク便)、冷や冷やしながら、最終的に無事到達。前…
続きを読む
続きを読む
2022年クリスマス、自宅で過ごす
S. Tachibana
フィリピン人メイドが帰国休暇中なので、愛犬愛猫7匹の世話もあって、どこにも出かけられない。クリスマスも、朝からゆっくりとプールサイドでリラックスするだけ。年末年始、日本から数組の来客も全員、自宅での…
続きを読む
続きを読む
本当の「多様性」とは?子供を海外に送り出す際の重要ポイント
S. Tachibana
日本の「同調社会」から逃れて、子供を「多様性」の海外に送り出す日本人家庭が急増している。私も繰り返し日本脱出を呼び掛けている1人である。ただ、そもそも真の「多様性」とは何か、前提をはっきりしないとい…
続きを読む
続きを読む
アジア華人ネットワークの中枢、マレーシア中華総商会という存在
S. Tachibana
昨晩(2022年12月19日)、クアラルンプール市内の料理店で、マレーシア中華総商会(ACCCIM)事務総長の蔡文洲(チャイ・ウォーン・チュウ)弁護士と会食。 中華総商会は、普通の商工会議所ではな…
続きを読む
続きを読む




