二度目の新日昇餐館、「腰花」という食べ物
S. Tachibana
<前回> スレンバン滞在中に二度目の「Restoran Sin Yit Sing(新日昇餐館)」。前回は名物料理焼蟹だったので、今回は「その他」の部類を食べる。 オーナーのお勧めで、「腰花」を注文…
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スレンバン名物の焼蟹、食べ比べまだまだ続く
S. Tachibana
<前回> スレンバン名物の「芙蓉焼蟹」、食べ比べがまだまだ続く。今回やってきたのは、「皇家山魚頭焼蟹」というレストラン。 この店の看板料理は、店名の通り、魚頭(フィッシュヘッド)と焼蟹。まずは焼蟹…
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田舎町、スレンバンの泥臭い飲茶
S. Tachibana
<前回> 週明けの月曜日(7月18日)、またもやスレンバンへ2泊3日の出張。不動産視察をしながら、田舎町の美食を探し求める。 飲茶といえば、香港が本場だが、ただ高すぎる。ワンタン麺1杯で30~50…
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スレンバンのローカル中華、巨大蟹や豚足や「痛風巻」を食す
S. Tachibana
<前回> 7月14日(木)、スレンバンでの不動産視察。もちろん、合間を縫っては美食探し。ターゲットは、スレンバン名物の「焼蟹」。ただ今回はもっと地元っぽい店ということで、「Restoran Sin…
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ジョホールバル美食の視察出張
S. Tachibana
7月11日(月)から3泊。ジョホールバルで美味しい食べ物を探しながら、視察。 Bukit Indahにある韓国料理店「Jeju」。特にタンが美味しい。メニューの写真が悪く、実物のほうが全然良い。厚…
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スレンバンという華人の街、中華は旨い
S. Tachibana
不動産視察という名目であちこちの街でB級を食べ歩いている。7月5日(火)、ヌグリ・スンビラン州都スレンバンに1泊。目指すは例の焼蟹(参照:『芙蓉焼蟹、地元生まれではない蟹料理がなぜ旨いか』)。 S…
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マラッカ(8)~マレーシア国内旅行の醍醐味
S. Tachibana
<前回> 6月25日(土)。4泊の旅を終え、マラッカから180km走行して帰宅する。本音をいうと、私はドライブが得意ではない。疲れるし、昼飲みもできない。ただコロナ以降、感染リスクも考えれば、自家用…
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マラッカ(7)~SALUDその2、マラッカのスペイン人たち
S. Tachibana
<前回> スペイン人が働かないと言ったが、まったく違う。働いている。マラッカの「SALUD Tapas」は、店長やシェフはみんなスペイン人で、実によく働いている。 タパスをつまみ、ワインを飲んでい…
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マラッカ(6)~SALUDその1、タパスという食べ物
S. Tachibana
<前回> 「もどき系」のポルトガル料理がたくさんあるマラッカには、唯一のスペイン料理店「SALUD Tapas」がある。同じイベリア半島国同士の料理だから、興味が湧く。早速足を運ぶことにした。 ま…
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