静から動へ、4月1日よりERIS情報配信サービスが変わります!

お客様各位

 日頃より弊社情報・コンサルティングサービスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます

 昨今IT技術の日進月歩の発展や変貌に順応すべく、また顧客サービス向上の一環として、このたびは、従来のERIS情報配信サービスを下記の通り変更しアップグレードを行いますので、ご案内いたします。

1. 情報コンテンツの統合と増量

 現在別々に配信しております「ERIS中国経営レポート」と「ERISベトナム経営レポート」の相互乗り入れを可能にし、「立花聡レポート」※として統合いたします。これにより、片方で契約されているお客様は、従来アクセスできなかった情報も共有できるようになります。なお、これについて追加料金は一切発生いたしません。

※「立花聡レポート」
「立花聡公式サイト」から発信する顧問会員企業様向けのプレミアムコンテンツです。中国やベトナム、日本、アジアにフォーカスし、企業経営、労働法政策、企業労働法務、人事・労務管理実務、労働紛争判例・事例から、各地の政治・経済・社会問題にメスを入れ、独自の目線と切り口で本質を突く時事解読まで、日本企業の経営幹部に必要不可欠なプレミアム経営情報を提供します。

2. WEBコンテンツ閲覧への移行

 現在メールマガジン形式による定期コンテンツPDF配信(「ERIS中国経営レポート」週1回、「ERISベトナム経営レポート」月2回)から、WEBサイトへのお客様ご自身による随時ログイン閲覧に変更いたします。これにより、コンテンツのストックと定期配信による情報の遅延、大量情報の一括閲覧による時間不足や消化不良などの問題が解消されます。

3. 情報の即時性・多様性・対話性の実現

 上記の新情報サービスは、「立花聡公式サイト」(www.tachibana.asia)に集約し、提供いたします。情報、特にフレッシュな情報は作成次第サイトにアップいたしますので、即時性の向上につながります。また、従来の定型レポートから、よりアクティブで多様な体裁による情報記事や投稿等を集約する総合情報プラットフォームへと変換し、さらに今後コメント対話機能等の付与によって、多様性と対話性を実現してまいります。

 上記の新情報サービスは、2018年4月1日より、「立花聡公式サイト」(www.tachibana.asia)にてスタートいたします。これとともに、従来のPDF形態の「ERIS中国経営レポート」および「ERISベトナム経営レポート」配信は、3月末をもちまして終了とさせていただきますので、ご了承ください。

 ERIS新情報サービスを引き続きご利用いただきますようお願い申し上げます。

 なお、ERIS新情報サービスのご利用に必要なユーザー・パスワードの登録などに関しては、弊社事務局からお客様へ個別に詳細をご案内しております。ご不明な点などがございましたら、弊社エリス・コンサルティング事務局へ遠慮なくお申し付けください。

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