荷造り・・・
S. Tachibana
5月に入った。マレーシア移住までは、いよいよ5か月を切った。 上海出発は、9月26日の大安吉日に決め、引っ越しや業務スケジュールもこれに合わせて設定している。昨年2月にマレーシア移住を決定してわず…
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我が異端児のレ・ミゼラブル@花園飯店、世の中の三つの選択肢
S. Tachibana
先ほどログで書いた花園飯店(オークラガーデンホテル上海)のうるさい中国人客をFBにも転載すると、このようなコメントが来た。 「何をやっても中国人客と日本人客は併存できないですね、花園もローカル客が…
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テレビもねぇ、ラジオもねぇ・・・
S. Tachibana
悪戦苦闘している日本の家電メーカー、ここ1年の経済紙やビジネス誌を読むと、この手の記事が溢れている。 ステレオ。――私の大学時代は、このような商品があった。学校の生協で学生ローンを組んで、念願の一…
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中国の悪魔の道、そしてアリ、キリギリスと渡り鳥
S. Tachibana
3月14日付の香港系経済紙「信報」には、「中国で悪魔に変身する道に踏み入れる」と題したコラムが掲載された。その冒頭の一節を訳出する。 「もし、あなたが中国と協力する必要がなければ、それが最大な幸せ…
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老害は公害!後継者よりものれん分け
S. Tachibana
「立花さんのところ、会社の後継者はどうなっているのですか」 このような質問ははじめてではない。私のところには、後継者がいない。後継者の育成も指名も全く考えていない。会社は永続的なものではない。顧客…
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政治とメディア
S. Tachibana
日本人で、いま政治に関心のある人、どのくらいいるのだろうか。 全般的に、大多数は政治に無関心のようだ。社会の在り方、世の中に文句があっても、政治に無関心というのは、公民権放棄だ。だったら、文句を言…
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リンゴの木
S. Tachibana
明日、世界が滅びるとしても、今日、君はリンゴの木を植える。(開高健) 明日はどのような日か、誰も分からない。明日はあるか、誰も分からない。でも、今日は目の前にある。だから、リンゴの木を植えよう。…
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女性の日に、一人の男性のつぶやき
S. Tachibana
今日は、婦女節(国際女性の日)。 「婦女節の休みは強制か」「働いた女子従業員に3倍の休日賃金を払う必要があるか」・・・。毎年、この日に近づいてくると、このような質問が飛んでくる。法律の話をやめよう…
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日本草食時代に終止符を!変えるか死ぬかのサバイバル時代に
S. Tachibana
2月28日第183回国会での安倍総理の施政方針演説を聞いて、心打たれた。そして、スピーチを得意としない各社社長や総経理にもぜひ、勉強してほしい。 「強い日本」。それを創るのは、他の誰でもありま…
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