▶【立花レビュー】2020.02.03~【ビデオ講座】【緊急】独自分析・新型コロナウイルス危機(2)と企業緊急対応実務 など
S. Tachibana
新型コロナウイルスはもう、武漢だけではない。悪魔が中国、日本、そしてアジアと世界を急速に侵食しています。限られた日本語メディアだけでは情報量が少なく、深刻さも伝わってきません。立花聡は独自の多言語情…
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中国人はなぜ非を認めないのか、謝罪で人生滅びる恐怖
S. Tachibana
● 間違った料理食うな! お客さんのどこが悪い?食べるのが大好きな私ですが。 上海の某レストランで食事中。あれっ?こんな料理を頼んだ覚えが無いなあと迷いながらも、箸を入れようとすると、「ちょっと待…
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中国人の「唯物主義」と日本人の「唯心主義」
S. Tachibana
中国人は「唯物主義」、日本人は「唯心主義」という区分がされているようだ。 中国の教育は、マルクス主義の唯物論に基づいて行われている。しかし、「唯物」は、「モノ」そのものに停滞しているような気がする…
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毒を持っても自覚せず、悪人は良くならない(季羨林氏名言抜粋)
S. Tachibana
中国国学の第一人者、北京大学教授・季羨林氏(2009年逝去)が残してくれた名言を一部抄訳。特に中国ビジネスにかかわる方々が何らかのヒントを得られたら幸いだ。 ● 私が観察する限り、悪人は、毒をもつ…
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大学入試をなくせ、中国はブロックチェーン活用で
S. Tachibana
中国はブロックチェーンを生かして、大学入試を無くそうと動き出している。 学生の中高時代の学校成績・経歴を改ざん不可の持続的記録に残し、ビッグデータとAIの分析をもって、優秀さの判定を行い、大学の入…
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中国10年総括(5)~人事制度改革が日系企業の明暗分岐点
S. Tachibana
<前回> 【原文】(執筆:2009年1月) ● 「13億人の市場」は日本人の妄想に過ぎない いずれにせよ、廉価労働力を求める外資製造業は、中国進出を再考せねばならない。少なくとも沿岸部ではもう無理だ…
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1日5人も借金の電話がかかってくる、馬雲氏の年末挨拶に驚く
S. Tachibana
アリババから引退した馬雲(ジャック・マー)元会長が12月21日、2019年上海市浙江商会年度大会に出席し、挨拶を兼ねてスピーチを行った。その一節を引用する。 「2019年の企業経営は本当に大変だっ…
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中国10年総括(4)~中国経済の挫折と日系企業の苦悩
S. Tachibana
<前回> 【原文】(執筆:2009年1月) ● 中国経済の奇跡は挫折する この30年の中国改革開放の歴史をもう一度振り返ってみよう。何よりも、貧困層が小康になったことではないだろうか。10億人規模の…
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▶【立花レビュー】2019.12.25~複数の時事事例から見る中国の現状・「無印良品」敗訴事件と中国式迂回サバイバル術 など
S. Tachibana
クリスマス自粛令の背後 中国の大学における統制強化と学者の反発 アリババ元会長馬雲氏が語った本音と中国ビジネスの現状と注意点 「無印良品」が商標権争いで中国のパクリ業者に負けた理由と教訓・対策
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