<雑論>反中産業 / 中国の民意と日本人の運命 / 米の対中追加関税 / 日本の食料危機 / シンガポールの新首相 / 北方四島の開発権
S. Tachibana
● 反中産業 約2か月前に私が言っていたことが本当になった。中国は、反中とされる5人の台湾人論客・キャスター(司会者)をブラックリストに載せ、制裁対象とした。その5人中の4人は、私もよく視聴している…
続きを読む
続きを読む
2本のVOA記事を読み解く、中露同盟による反米枢軸の形成
S. Tachibana
矛盾ではないか。昨日(5月17日)付けのボイス・オブ・アメリカ(VOA)中文版では、2本の取材記事が掲載された。 1本目「プーチン訪中、収穫なし」。こんな主旨だった――。「今回の中露首脳会談では、…
続きを読む
続きを読む
民主主義は死んだ、アメリカは0.1%の特権階級が牛耳る独裁国家だ
S. Tachibana
国際政治アナリスト・政治思想家伊藤貫先生ほど単純明快に本質を抉り出せる学者は、日本国内にいない。氏の一部の論説(主旨)を紹介する――。 ここ30年、6~9割(統計によって異なる)のアメリカ国民の実…
続きを読む
続きを読む
<雑論> 自民党は内敵 / 「符号」に脊髄反射 / 日本に報道の自由がない? / 正義の強盗殺人 / シンガポールの強かさ
S. Tachibana
● 自民党は内敵 前衆議院議員安藤裕氏がこう言っている。「(日本)共産党がいくら良いことを言っても、共産党が言っているのだから、保守のみんなが排除してしまう」「今は自民党が左に行ってしまったので、む…
続きを読む
続きを読む
国益は死んだ、似非保守の本質を知る
S. Tachibana
● なぜ反中ですか? 先日、反中という自称保守の人に聞いてみた。その対話を以下掲載する――。 「なぜ反中ですか?」 「中国共産党はマルクス主義だから」 「マルクス主義は何ですか?」 「マルク…
続きを読む
続きを読む
太陽のいろんな事実、立花の世界はなぜ景色が違うのか?
S. Tachibana
● 太陽にまつわるいろんな事実 私が書いた政治関係の記事に違和感を抱いても、反論できない。と感じる人はおそらく少数ではない。なぜだろうか? 反論できないのは、私の書いたことが事実だから。違和感を抱…
続きを読む
続きを読む




