マレーシアはコロナ終息の「出口戦略」模索へ、一方日本では・・・
S. Tachibana
4月20日(月)、マレーシアのロックダウン34日目。新規感染者数は36件、連続4日の2桁、ロックダウン以来の最少を記録。マレーシア政府は、新型コロナウイルス感染のピークアウトを迎え、ソフトランディン…
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「何でも産直」宅配業全盛期へ、ロックダウンが業態を変貌させる
S. Tachibana
ロックダウン。「隔離」といえば、自由を失い、ストレスがたまるというイメージだが、長期戦に備えてそうした生活の中から、いろいろな楽しいことを探し出したり、作り出したりする必要がある。1つの楽しみは、宅…
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土曜昼食は少し贅沢に、「織部」の仕出しをいただく
S. Tachibana
4月18日(土)、ロックダウン32日目。午前中は仕事休み。エアロバイク1時間20分、水泳40分、計2時間の運動。 昼食は、寿司名店「織部」の恵島社長からの差し入れ。高級店は配達してくれないだろうと…
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コロナ危機、日本の4つのシナリオ
S. Tachibana
徹底検査しない、徹底隔離しない、ロックダウンしない、強制力がない、という「4無」コロナ体制。これで、日本には4つのシナリオが描かれる――。 1. 【最善】奇跡が起きる。神風が吹いて、短期的にコロナ…
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【ウェビナー】コロナ危機に負けない経営術~赤字圧縮と利益確保<6/2>
S. Tachibana
コロナ危機は日本・日系企業の経営に重大かつ深刻なダメージを与え、未だに出口が見えません。しかし一方、どんな経営環境であれ、経営幹部は常に企業の業績に重責を背負い、とりわけ赤字圧縮と利益確保という2つ…
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新型コロナ致死率が低い、その裏に隠される恐怖とは?
S. Tachibana
新型コロナウイルスに関して、致死率や死亡率がよく語られている。これらは確かに、疫病の怖さを判断するうえで重要な指標である。ただ、死にさえしなければいいといえるのか。そうではない。後遺症の問題がある。…
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