大谷事件とアメリカによる日本潰し、愚民化政策の奏功
S. Tachibana
● 大谷は悪でなければ、愚である 大谷翔平投手は3月25日(米現地時間)、専属通訳だった水原一平の違法賭博について声明を発表し、自身が一切かかわっておらず、水原が大谷の口座から金を盗んだのだと述べた…
続きを読む
続きを読む
<雑論>日本人怒ろう / 中国の技術は日本のパクリ / 飼い犬そして民主主義の欺瞞性 / 自信喪失の米国 / 大谷翔平と愚民
S. Tachibana
● 日本人怒ろう ネットでこんなのが流れている。「なんやこの国、働いたら所得税、買ったら消費税、持ったら固定資産税、住んだら住民税、飲んだら酒税、吸ったらタバコ税、乗ったら自動車税・重量税・ガソリン…
続きを読む
続きを読む
世界を読み解く、民主主義下でもなぜ大衆が搾取され続けるのか?
S. Tachibana
歴史から、世界の仕組みを分かりやすく解説すると、そのキーワードは、「奴隷」と「搾取」である。(シリーズ『階級社会の真実』) ● 昔の搾取 資本主義の興隆、資本家階級の富は、アングロサクソン(海洋文…
続きを読む
続きを読む
<雑論>EV車と日本人 / 立花は反日親中か? / 情報商材 / 日本人と宗教
S. Tachibana
● EV車と日本人 EV車は、自動車産業よりも、移動サービス産業だ。多くの日本人の認知は、未だに自動車の技術や機能次元にとどまっている。そこで世界と噛み合わないわけだ。電話→スマホの変化によって、電…
続きを読む
続きを読む
中国との戦いは間違いだ、アンワル首相の「親中」ぶり
S. Tachibana
● アンワル氏は親中か? 「中国の台頭を抑えることは逆効果にしかならない」。マレーシアのアンワル首相は3月7日、アジア太平洋地域における中国の軍事的・経済的台頭を阻止しないよう、関係国に警告した。氏…
続きを読む
続きを読む
<雑論>白旗挙げる勇気 / 和平と戦争 / 老後2000万円問題 / お金持ちになろう / 友達と家族 / 真面目 / 宗教と利権
S. Tachibana
● 白旗挙げる勇気 ローマ教皇フランシス、ウクライナには「『白旗』を掲げる勇気」が必要だと述べ、ロシアとの停戦に向けた和平交渉を促した。教皇はウクライナについて「最も強いのは、状況を見つめ、国民のこ…
続きを読む
続きを読む
▶【ビデオ講座】立花聡の中国人事労務シリーズ(27)-集団交渉・集団契約制度と実務及びストライキ対処(C027)
S. Tachibana
<主な内容> 集団契約の仕組みと効力、集団交渉の参加者・内容・手続、交渉の進め方、ストライキと集団交渉の関係、賃上げ率の決め方、日中労働組合の違い、ストライキの合法性・違法性と対処方法、ストライキと…
続きを読む
続きを読む
行動が伴わない美辞麗句、日本人の劣化は目に余る
S. Tachibana
● 日本批判と日本崩壊論 私の日本批判に対して、「在外の自虐史観」と非難する人がいる。「在外」は間違いない。ただ、「史観」ではない。現在進行形だ。それから、「自虐」と「自省」は異なる概念。「自虐」は…
続きを読む
続きを読む
<雑論>青バッチと思考の自由 / 他力本願の繁栄
S. Tachibana
● 青バッチと思考の自由 フェイスブック認証の青バッチ取得を薦められているが、断る。「課金料金受領スタンプ」であり、月1000円程度のお金だが、もったいない。それは、フェイスブック優秀ワーカー賞の賞…
続きを読む
続きを読む




