屋台のノスタルジー、なぜ「古き良き時代」というのか?
S. Tachibana
<前回> ペナンと言えば、屋台。夕食はホテルから徒歩5分のところにある「ニューレーン屋台村」(New Lane Street Foodstalls)で取る。年を取ったせいか、ここ数年は自分自身の「A…
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【事例】ムスリムに日本食が不適?迷惑な親切心
S. Tachibana
クアラルンプールの某和食店。刺身系なのに、なぜ「ムスリムに不適」と、自ら張り紙を出して客を拒否するのか?フェイスブックに投稿したら、日本人のコメントはほぼそろって、醤油やみりんがハラルかどうかという…
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モヤシと鶏を食べに、イポーへ立ち寄る
S. Tachibana
<前回> 日曜日はペナンからイポーに立ち寄って昼食を取ってから、スレンバンへ帰還する。本当は休日を避けたかったが、日程上どうしても祝日大連休の日曜日にぶつかってしまう。昼時のイポー、中心部の美食街一…
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上海グルメ体験談、知られざるA級とB級の意外な違い
S. Tachibana
<前回> 私は比類なきB級グルメで出張などの旅中も基本的にB級を選ぶようにしている。ただし市場調査目的でA級へ行くこともある。上海出張中にも5つ星高級ホテルの中華料理店で一度だけ食べてみた。高いだけ…
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北京ダックと田うなぎ、同時に食べられる虹橋のお店
S. Tachibana
<前回> 無性に北京ダックが食べたい。そして、田うなぎももう1回食べたい。帰国便の出発までは1食(昼食)の時間しかない。北京料理と上海料理を同時に食べられるレストランを探していたら、虹橋の南豊城にあ…
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上海料理食べずに帰れぬ、二度目の「暁平飯店」
S. Tachibana
<前回> 上海出張中は連日の和食だが、やはり中華、上海料理を食べずに帰れない。虹橋から離れた市中心部の暁平飯店までタクシーを飛ばす。 この店は二度目(参照記事:『「暁平飯店」、上海料理で昇天する美…
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国境なき日本料理、世界の食卓での扱われ方
S. Tachibana
<前回> マレーシアは美食の国ではあるが、美味しい和食が少ないのが玉に瑕。特に私の住むスレンバンは田舎町で、まともに食べられる和食は皆無。そのため、上海出張中はリベンジを兼ねて連日の和食。 虹橋の…
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焼肉繁盛店、中国人に大人気な贅沢コラボ「ウニク」
S. Tachibana
<前回> 上海出張が続く。先日の「稲忠」の系列店で、焼肉の「安村」は大繁盛している。ここも中国人客が9割以上。しばらくウォッチしていると、ある面白いことに気付く。ほとんどの中国人が同じ品を注文してい…
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上海出張初日、虹橋界隈の「和食」繁盛店で飲み食い
S. Tachibana
6月25日(火)から、1週間ほどの上海出張。クアラルンプール早朝発のマレーシア航空便だと、午後14時過ぎに浦東空港に到着し、夕方までにホテルへチェックインできる。今回は虹橋のRadisson Yan…
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