病気のときも美食忘れずか?
S. Tachibana
本当に久々ダウンしました。昨夜から意識朦朧で、パソコンに何を打ち込んでいるか自分も分からないような状態でした。夜半から高熱に見舞われ、苦しんでいました。二週間セミナーの連続で、溜まった疲れも一気に出…
続きを読む
続きを読む
アパレル泣かせの食いしん坊、着るものと食べるものの雑談
S. Tachibana
「そろそろ、シャツを買いなさい。着替えがなくなっちゃうわよ」、また、妻に言われた。 「適当に、買ってきてよ」、煩がる私。 私個人的なお金の使い方を言うと、非常に偏っている。まず、身に付けるものは…
続きを読む
続きを読む
<上海>ロシア料理・飛象餐庁、肉じゃがを食える共産主義
S. Tachibana
ウクライナ産のウオッカを楽しむ ちょうど10年前の1999年8月、私ははじめてロシアの土を踏んだ。 サンクトペテルブルクの白夜が幻想的だった。夜9時過ぎ、窓外にようやく現れる夕焼けを眺めながら、夕…
続きを読む
続きを読む
<上海>韓食の설렁탕、ソウル下町で庶民の喜びに浸かる
S. Tachibana
無性に韓国料理を食べたくなった。しかも、下町の庶民の味を食べたい。金曜日の夜、大渋滞の上海の街を1時間も走って目指す店は、呉中路にあるソルロンタン (설렁탕)。 蛍光灯、大音量の韓国語TV放送、ニ…
続きを読む
続きを読む
チャオ!大食漢じゃなくてもイタめしのフルコース
S. Tachibana
誕生日、おめでとう 8月2日(日曜)、妻の誕生日。またもや上海ヒルトンホテルのイタリア料理「レオナルド」で夕食になりました。ヒルトンをよく使う理由は、三つあります。一つ、会社から徒歩3分と近いこと。…
続きを読む
続きを読む
<香港>ワンタン麺と腸粉、幸せの大合唱
S. Tachibana
週末かけて香港へ小出張してきました。 今日の昼、上海戻りのドラゴン航空便のチェックインを、香港・セントラルのエアポート・エクスプレス駅で早めに済ませました。恒例によって、駅の真上にある国際金融中心…
続きを読む
続きを読む
<上海>沖縄料理居酒屋・合家、幸福に酔いしれるひと時
S. Tachibana
ディテールでホッとする店です。漆喰の壁、赤瓦、吹き抜けの家屋、内装はもとより、随所見られる南の島のエッセンスに吸い込まれるように、泡盛が進む・・・ すぬい酢(28元)、島らっきょう(35元)、ミミガ…
続きを読む
続きを読む
バリ日記(8)―バリ美食めぐり・肉と野菜の部
S. Tachibana
<前回> ホテルで食事 サテー盛り合わせ オックステールスープ・インドネシア風 鶏スープヌードル チキンカレー 豆腐の南国風串焼き モダン・インドネシア料理~ウズラ ココナッツと海 <次回>
続きを読む
続きを読む




