蘇州の休日
S. Tachibana
土曜日は蘇州でゴン太君と散歩。 早く外に出て遊びたいよ 10時過ぎまで寝坊して、起きるとそのままランチ。目指すは、蘇州料理名門の「北門飯店」(金鶏湖・月光碼頭にある支店「老北門飯店」)。ここでは何…
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海南料理(続き)
S. Tachibana
三亜滞在中に食した海南料理の一部を掲載する(第1回と第2回の続き)。 東山羊の醤油煮込み 加積鴨 小龍蝦(ザリガニ)のXO醤炒め 海南四大名物料理とは、文昌鶏、加積鴨、東山羊と和楽蟹のことである。…
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「島流し料理」って食べたことは?
S. Tachibana
<三亜滞在中に食した海南料理の紹介> 第1回と第3回 島流し。 流罪(るざい)とは刑罰の一つで、罪人を辺地や離島に送る追放刑である。流刑(りゅうけい)、配流(はいる)ともいう。流刑地が離島の場合に…
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海南の夜空に流れる「My Way」
S. Tachibana
<三亜滞在中に食した海南料理の紹介> 第2回と第3回 最近の激務でだいぶ疲労がたまっている。週末は風呂敷残業を携行し家族と海南島で過ごすことにして、金曜日は出張先の北京から三亜へ移動した。 三亜マリ…
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「Old」と「New」、出張先そして旅先としての北京
S. Tachibana
出張は仕事ばっかりしていると、つまらなくなる。私の場合、旅気分の出張が好きで、出張先は旅先でもある。さすが、出張中にまとまった観光の時間を割くわけにはいかないが、食事の時間やつかの間の昼休みなどを、…
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<上海>Sushi Oyama 鮨・大山、鮨とSushi談義
S. Tachibana
「寿司」、「鮨」、「Sushi」。同じか?どこか違うのか?Sushi Oyamaでは、考えさせられる。 少し話題を変えよう。さて、あなたは、生きるために食べるのか?それとも、食べるために生きるのか…
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台湾料理いろいろ
S. Tachibana
4月19日、台北滞在の最後の晩は、台湾料理「欣葉」で夕食をとる。 鶏の睾丸と豚キドニーのごま油炒め 牡蠣のサクサク揚げ ユニークな料理に挑戦。鶏の睾丸は、意外と淡白、ごま油の効いたスープと一緒にい…
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屋台料理!内臓を美味しく食べるのが台湾美食の醍醐味
S. Tachibana
仕事が早く終わって、月曜日というのに、昼から美食三昧が始まった。 台湾の屋台料理を満喫 台湾といえば、屋台料理が欠かせない。今日の昼食、足を運んだのは、林森北路八条通りにある「台南大胖担仔麺」。…
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エリス台湾OG会、金門高粱酒で盛り上がる
S. Tachibana
台北の初日、市内の台湾料理店「AOBA」(あの「青葉」のモダンコンセプト)で、当社エリス・コンサルティングの台湾OG会があった。 金門高粱酒で盛り上がる A子さんとB子さん。 A子さんは、エリス…
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